9月21日(月・祝)は敬老の日。
おじいちゃん、おばあちゃんへ、日頃の感謝を伝える大切な日です。
「何を贈ろう?」と考えたとき、お花やお菓子も素敵ですが、
今年は毎日の食卓で使ってもらえる食器を選んでみてはいかがでしょうか。
毎日使うものだからこそ、気持ちが伝わる
食器は、特別な日だけではなく、毎日の食事で使うもの。
朝ごはんのとき、お茶を飲むとき、夕食を囲むとき。
贈った食器を使うたびに、贈ってくれた人のことを思い出してもらえるかもしれません。
「これからも元気に、毎日の食事を楽しんでね」
そんな気持ちを込めて贈るギフトにもぴったりです。
敬老の日の食器選び、こんなものがおすすめ
食器を贈るなら、普段の生活で使いやすいものを選ぶのがおすすめです。
お茶の時間を楽しめる器
コーヒーやお茶が好きなおじいちゃん、おばあちゃんには、マグカップや湯呑みなど。
お気に入りの器がひとつあるだけで、いつものティータイムが少し楽しみになります。
毎日の食事に使える器
小鉢やプレートなど、普段の食卓で活躍する器もおすすめ。
「せっかくもらったけれど、もったいなくて使えない」というよりも、
毎日の食事で気軽に使ってもらえるものを選ぶと、贈り物としても長く楽しんでもらえます。
少し特別感のある器
自分ではなかなか選ばないようなデザインや、普段より少し上質な器を選ぶのも素敵です。
食卓に置くだけで気分が変わるような器なら、いつもの食事にも特別感を添えてくれます。
「ありがとう」を食卓に
敬老の日は、改めて感謝の気持ちを伝えるきっかけ。
遠くに住んでいてなかなか会えない方にも、贈り物なら気持ちを届けることができます。
「いつもありがとう」
「これからも元気でいてね」
そんな一言を添えて、毎日の暮らしに寄り添う器を贈ってみませんか?
Tableheal-Oneでは、日々の食卓を楽しんでいただける食器をセレクトしています。
敬老の日の贈り物をお探しの方は、ぜひお気に入りの一品を見つけてみてください。




















